恐れの下にあった気付かなかった怒り。

今月のレジマグさんからのメルマガ ラブアディクションからの克服





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では 今月もテーマを 【ドラマの三角図】という  加害者 救済者 被害者 という


この3者の役割からくる人間関係について お伝えしていきますが




先月のメルマガを読んでくださった読者さんから このようなメールをいただきました







***


「昨日配信のメルマガで思うことがあったのでメールしました^_^




私の場合は怒りと恐れが当てはまりました。


恐れがあるのは自覚していましたが、怒りがあるのは、意外でした。




今までの人生で怒ったことは数回しかありません…


これは、無意識に怒りを押さえ込んでいるということなのでしょうか…




改めて自分の感情の変化を振り返ってみると、カッとなっても、
それを表に出すことで相手に嫌われる恐れの方が勝ってしまい、
結果として怒りは消えてしまっている気がします。




私は常に恐れを感じていて、それは人に嫌われる恐れです。




この恐れを緩和することに寄って、怒りの感情を出すことができるようになるのでしょうか?」


***




先月のメルマガでは 本物の感情を見つけるということに焦点を当ててお伝えしていて




本物の感情を見つけることができると 

今度は現在起こっている問題に対しての 解決感情 というものがわかります




その解決感情をしっかり感じていくことにより 今の問題を解決することもできるので

その為の方法を図式として 先月お伝えしました




 

その方法によって この読者さんは 

今まで気付かなかった感情に気付くことが出来た ということですね




この方と同じように

 恐れは自覚していたけれど 怒りは気付かなかったという方もいらっしゃると思います


恐れが強い方ほど 自分の中に怒りがあるとは思い難いのかもしれませんね


ですが この恐れは 必要だからこそあるもの ブレーキになっているものだと思われるので

恐れというブレーキを取り外してしまっては 怒りが暴走してしまうかもしれません







ですから 恐れを緩和するということより 怒りの処理を適切にしていくことが重要だと思います







それは どうすればいいのか?ということを今月はお伝えしていきたいと思いますので

興味のある方はぜひ お読みになってくださいね~(^^)/







レジマグさんからのメルマガ 【ラブアディクションからの克服】




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