次の癒しへのタイミングは?







レジマグさんからのサービス




スペシャリスト<あなただけのインナーチャイルドセラピー誘導文を作成します>




ををお申し込みされた方から
このような質問をいただきましたので ご紹介したいと思います







***




先日送っていただいた、スペシャリストの誘導文ですが、
効果が出てきたなと実感しています。
ありがとうございます。




さて、他の時期の癒しもやりたいな思い始めていますが、
今やっている誘導文がどのくらいの段階になったら、
次に進んでいいのか教えてください。




二つの誘導文を同時にやっていくのは、無理なので、
一つずつやっていきいたいです。




***




ありがとうございます(^^)/




効果を実感して頂けて何よりです




1つの誘導文での効果を実感されると
じゃあ他の時期も癒していきたい!と思われるのは当然ですよね







どれ位癒されたと感じたら 他の時期の癒しの作成を申し込めばいいのか?


その目安を 今回はお伝えしたいと思います





この セラピーの誘導文には 「暗示文」というものを取り入れています


その方のお悩みに合った言葉なので
お一人お一人 言葉の内容は違いますし
心の奥深く 潜在意識に入り込みやすくするように工夫しています







例えば 人の目が気になってしまうとか 相手に嫌われることがコワイという方へは


赤ちゃんの時期の癒しとして




「あなたはたくさんの人に愛されるためにこの世に生まれて来ました。
たくさんの人から愛される喜びを感じとって生きていきましょう。」




といった暗示文を盛り込んで  誘導文を作成しています


(これだけではなく他にもいろいろ盛り込んでいますし
他の時期の癒しになると言葉が変わったりします)







こういった暗示文の世界観




これが自分にとって 当たり前の感覚になるまで続けて頂くこと




それが目安となります







この言葉の例でいくと




「私は愛されて当然の存在だ」




これが 心の底から 当たり前だと思えるまで ということですね







何もその根拠がある訳ではないけれど なぜかそう思える と
根拠のない自信があれば それでOKです







そうなりましたら 他の時期の癒しへ進んでいきましょう







このセラピーでは 5つの時期に分けての癒しを行っていて
それぞれの時期にテーマがあります







赤ちゃんの時期の癒しのテーマは
恋愛依存の原因でもある「依存と安心感、信頼」







よちよち歩きの時期の癒しのテーマは
アダルトチルドレンの原因でもある「自尊心の芽生えと自信」







幼稚園の時期の癒しのテーマは
共依存の原因でもある「良い子からの脱却」







小学生の時期の癒しのテーマは
回避依存の原因でもある「健全な自己中心性」







思春期の時期の癒しのテーマは
恋愛依存の原因でもある「親離れと自己の確立」







こういったテーマで癒しを進めていきます




気になるテーマだけでも構いませんが
赤ちゃんの時期が基盤になっているので


赤ちゃんの時期の傷が多い方は
まずは赤ちゃんの時期の傷を癒す方が良いかもしれません




それからメインの時期の傷を癒すと効果的だと思います







詳しくはレジマグさんのページからお入りくださいませ(^^)/





レジマグさん↓  




http://wrs.search.yahoo.co.jp/_ylt=A2RCNFRQ6DNYzRQAT9KDTwx.;_ylu=X3oDMTEzN3VhOG5rBGRwb3MDMwRpdANhYV9vcmcEc2VjA3NyBHNsawNhYV9saW5r/SIG=11ds9rkre/EXP=1479897616/**https%3A//regimag.jp/about/
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