忘れた方がいい相手なのに忘れられない。その対処法

今月もカウンセリングでお聴きしたお悩みを挙げています こちら ↓






≪レジマグさんからのオンラインサロン≫

【恋愛依存症にお悩みの方のお悩み解消サロン】

https://regimag.jp/sa/salon/detail/?salon=37


こちらはネット上でのサロンで
サロン内で読者さん同士の交流の場を提供しています
ニックネームでの登録ですので安心して交流することが出来ますし
参加ではなく見学のみの方もOKです









個別お悩み相談室 というコーナーで


今回は 「別れた彼とよりを戻したいけど戻せない」でお届けしています



このお悩みをお持ちのクライアントさんが2名いらっしゃるのですが

(現在は 3名になっております)


不思議なことに3人とも この彼というのが「DV男」なのですね~(;^ω^)



言葉の暴力 身体的暴力を振るう彼もいて
お話を聴いている限り 戻らない方がいいだろうと思うようなお相手です

それでもクライアントさん達は口を揃えて




「ヨリを戻しても上手くいかないのは分かっているんだけど・・・」
とおっしゃるのですね~



そう、今の彼の元へ戻っても上手くいかないことは重々承知の上なんです


ここでいう戻りたいのは

「上手くいっていた頃」「幸せだった初期のころ」の彼との関係性なんですよね



今の彼ではなく 昔の彼 = 「亡霊の彼」 に対して 思いをはせている状態なんです



残念ながら 今の彼が昔の優しかった頃の彼に戻ることはないでしょう


亡霊なんですよね(;^ω^)



ではどうすればいいのか?
どうやってその彼への思いに対処していけばいいのか?



今月はこれをお伝えしていまして

先ほど 2つ目の方法をコメント欄に載せました(^^)/







DV彼のようなダメンズ彼を忘れられない方はもちろん




元彼の事 忘れた方がいいとわかっていても忘れられない




まだ執着しているという自覚のある方にも 

2つ目の方法は試していただきたいですので




ぜひ ご覧くださいませ(^^)/







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恋愛依存克服のために発信しているサービスを一覧にしました
あなたに必要なサービスがあるかもしれません
ご確認くださいませ(^^)/




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7月のカウンセリングのご予約受付を開始します

7月のカウンセリングのご予約の受付を開始致します


現在 6月末まで 満員御礼です


初めての方は 7月からのスタートとなります


ハイペースでご予約が埋まっていきますので ご予定のわかる方は お早目にご連絡くださいませ~(^^♪


1か月分まとめてのご予約もOKです


(おススメのカウンセリングペースは 2週間に1回か10日に1回ペースですが

 
月に1回でも効果のある方もいらっしゃいますので ご自分なりのペースでどうぞ)




6月からスタートされる方で 継続される予定の方も 7月分をお申込み頂けたらと思います


なお既存の方に限り 


6月末までの間のキャンセル待ちは受け付けていますので


ご希望の方は「平日の夜」などのご希望を明記の上 ご連絡ください


(ちなみに夜の時間帯は 平日休日共に 空きにくい状況ですが

 平日の昼間の方が早くご案内できるかと思います)



カウンセリングのお申込み キャンセル待ちのお申込みはコチラから↓

カウンセリングのお問い合わせ&ご予約フォーム


※ 通常のメールやラインからでも お申込みOKです(^^)/



 ちなみに私からの返信(カウンセリングのご予約確認メール)が24時間以上ない場合は
  
 お手数ですが 再度ご連絡くださいませ<(_ _)>


***


7月  (5月30日現在)

※  空いている日時のみ表示しています


22日 ㈯    10時~16時

27日 ㈭    10時~21時


***



当方は現在 電話でのカウンセリングのみとなっておりますので


愛知近郊の方でも 電話でのカウンセリングとなります


多くの方のお話を聴かせていただくために 現在対面カウンセリングは中止しております




男性や未成年の方からのお問い合わせもありますが


当方は
20歳以上の女性のみ
のカウンセリングとさせていただいております


ご理解いただければと思います


***








5月6月の ラブアディクションからの克服では


 ドラマの三角図をテーマに 今月は 感情処理をお伝えしています

適切な感情処理ができると 早く傷が癒えたり 禁断書状の苦しみから早く脱出もできます^^

この感情処理を心理学的観点からお伝えしていますので

辛い感情を長く味わい続けてしまう方は この感情処理の方法を知っておくと便利です^^




***


5月6月の 恋愛依存克服専門カウンセラーになるためのメルマガ


今までの禁止令からテーマを変えて 今度は 「駆り立てられるもの」 という<ドライバー>なるものをお伝えしていきます


このドライバーとは何なのか?というところから このドライバーの特徴の人は どんな依存傾向があるのか?などを


お伝えしていきますので これによって 自分の人生が クライアントさんが いかにこのドライバーの影響を受けているのか?


ということがわかり カウンセリングに役立つことはもちろん


カウンセラーさん以外でも 対人関係 恋愛関係においての相手のドライバーがわかることにより 


どう接したらいいのかもわかるようになりますから 人間関係での悩みが減るかもしれませんね^^


3月4月は 「強くあれ」のドライバーを持つ方の特徴や接し方などお伝えしています


興味のある方は ぜひお読みくださいませ(^^)/

「自分ばっかり」と思っていませんか?

カウンセリングでお話を伺っていて・・・





「自分ばっかり」




という言葉を聴くことが 最近多いように思います







「自分ばっかり我慢している」 とか 「自分ばっかり 損している」 などですね







こういう言葉が出てくるとき というのは




「自分を犠牲にしているとき」




なんですよね~(;^ω^)







自分ばっかりと不満になるのであれば 自ら進んで 犠牲にならなくてもいいのに




自分から犠牲になるのは なぜでしょうか?







それは 意識している していないにかかわらず

犠牲になれば 何かしらのメリットがあると思い込んでいるから です







例えば 自分が犠牲になったら 何かが得られる ですね




我慢して 犠牲になることで 誰かに褒められるとか




人の役に立っている満足感とか ですね







それが得られていれば不満にはならないのでしょうが

犠牲になっても 何も得られないと 不満になってしまう訳です







犠牲とか我慢は苦しいもの だとすると




苦しい思いをしたのに 何も得られなかったから 不満 になってしまうんですよね







これは 共依存 の人の特徴なんですが







見返りを求めてしまう という心理から来ています







見返りを求めることが悪いとは思いませんが







自分から進んで犠牲になっておいて 相手に見返りを求めていては 

恩着せがましくなってしまうでしょうし







欲しいものを得るために 自分を犠牲にしなくても 




欲しいものは欲しいと 

ダイレクトに受け取りに行ってもいいのではないでしょうか?







例えば 褒められたいのであれば

自分を犠牲にしなくても 我慢しなくても 褒められる手段って ありますよね







人から褒められないなら 自分で自分をほめたっていいとも思います




(自分が一番 どんなに頑張っているのか 分かっていますよね)







犠牲とか 我慢とか 自分を苦しめるような思いをしたら 欲しいものを得てもいい




ではなく




得たいものがあるなら 犠牲とか我慢を遣わないで




ダイレクトに 欲しい感情を得にいってもいいのではないでしょうか?







それに 我慢というもの




これ 本来は 苦しいだけもの ではなくて





我慢 = 楽しみの先延ばし





と言えるものだと思います








ですから 何か 今 我慢しているのであれば

この先に どんな楽しみがあるのか?




そこに 意識を向けてみてください



もちろん 自分の楽しみです




これがない我慢なら それは必要のない我慢かもしれません





必要のある我慢なら 先に楽しみがあるはずですから

それを基準に 今我慢しているものを 見直してみてくださいね^^






我慢する以外の方法があるかもしれません^^








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自ら「ダメな自分」に落とし込んでいませんか?

カウンセリングの中で よく聞かれるお悩みの一つに





「彼の浮気を疑ってしまう」




というものがあります






これは 本当に彼が浮気しているからこそ 疑わしい場合と



彼は 全然浮気していないのに しているのに違いないと思い込み 
妄想している場合があります





どちらにしても 




疑う自分はダメなんだ・・・



と自分を否定されている方
結構いらっしゃいます





前者の彼の場合 彼に問題があるので 疑っても仕方ないのですが
それでも 


「疑う自分はダメな自分なんだ」



と思い悩む方もいらっしゃいます





ここでの問題は 彼が浮気しているとか 浮気する彼が悪いでもないんです







疑ってしまうこと自体は仕方ないとしても
疑う自分自身を否定することが問題なんですよね






前者の彼のように 本当に浮気する彼の場合





自分自身が疑いたくて 
(疑う自分はダメだと否定したくて)




そういう 浮気するような彼を無意識に選んだのかもしれません





後者の彼の場合でも 




浮気しない彼なら 浮気してくれないと疑えないので
浮気をしているに違いないと妄想して




妄想が事実だと思い込むことによって 疑うことができるので

自分はダメだに落とし込む為に妄想しているということですよね



疑うこと自体が問題ではなく
ここでの本当の問題としては





なぜ 疑う自分はダメだと そう捉えるのか?
「ダメな自分」に落とし込みたいのはなぜか?






と 自分の中にある答えを探すことなんですよね








彼の中に この答えはありません




いくら彼を責めても 答えは出てきません








この答えのヒントは 幼少期の出来事の中に必ずあります






例えば 自分はダメだと否定したくなるのは


ご両親から 常に 「お前はダメだ」といったことを言われていたため





だとしたら





大人になった今も 自分はダメだと否定したくて
疑う自分はダメだと否定している ということがあります




(誰も自分のことを否定してくれないなら 自分で否定するしかないですよね)









本来は 自分はダメだと否定されたくないものですが





ご両親が その「ダメな自分」なら受け入れてくれた





例えば 「お前はダメだなぁ」と言いながらも 
ご両親が世話を焼いてくれたとか

「ダメな自分」だったら 可愛がってくれた




(親からすれば 自分より上に立つことはないと安心したり 
 親の威厳を保てると感じた)







そう感じた場合


「ダメな自分」なら受け入れてくれる訳ですから


「ダメな自分」に落とし込みたくなるんですよね





その「ダメな自分」に落とし込みたい時
というのは





親に受け入れられた時のように 

「誰かに受け入れられたい時」




なのかもしれませんね





でも本当は 「ダメな自分」を受け入れてもらいたかったのではなくて
「ありのままの自分」を受け入れてもらいたかったのではないでしょうか?








おそらく 「ありのままの自分」では受け入れられなかったけれど
「ダメな自分」なら受け入れられた








そう感じたからこそ 「ダメな自分」でないと受け入れられないと捉えてしまい
自らを「ダメな自分」に落とし込んでしまうのですよね






これを 「ありのままの自分」だから受け入れられた
と 捉え方を変えることができると どうなるでしょうか?






少なくとも 「ダメな自分」に落とし込む必要はなくなりますよね^^





落とし込む必要がなくなったら 浮気を疑う必要もなくなりますよね^^






疑わなくなったら・・・


これだけでも お互いに 付き合っていくことが楽になりますよね^^





こうやって 一つずつの問題を解決していくこと



これが 恋愛依存を克服していく事につながっていきますから




今 たくさんの問題を抱えている人は
それだけ恋愛依存克服のための課題が見えているわけですから





あとは それを一つずつ解決していけば 
必然と恋愛依存克服につながるということですよね^^







見えている問題を 分かっている問題を1つずつ 片づけていきましょう^^

「恋愛依存スイッチ」入らないために

恋愛中に 恋愛依存克服を目指していらっしゃるクライアントさんは多いのですが
そういった方に気を付けてほしいのは
 
連絡を控えることと 頻繁に会わないこと








それはなぜか?というと




依存対象者に接触してしまうと どうしても




「恋愛依存スイッチ」

が入ってしまうから です





依存スイッチが入るとどうなるのか?というと




不安や寂しさなど 抑えていたものがドーンとあふれてきて 
暴走したり 振り回されたり 

自分自身をコントロールできなくなってしまうからです







そうなってしまうと 相手のことしか考えられなくなり
自分のこと 恋愛依存を克服するということに意識が向かなくなり




カウンセリングのたびに 


「恋愛依存克服に向けてガンバロ!!」

と思うものの




普段の生活では 彼に意識が向いて 

自分のこと 恋愛依存克服 どころじゃないという・・・







こうなってしまうと どうなるのか?というと


せっかくのカウンセリング効果が弱まったり 
効果が出にくかったりしてしまうのですね~







思い当たる方 いらっしゃると思います







だからと言って 別れろとは言いませんが 
せめて 会うのも 連絡するのも 控えてほしいんですよね







目安としては 次の思いが強い時は 会いたくても連絡など控えてください







「自分の不安を彼に解消してもらいたい時」







彼に会えたら 不安な気持ちが和らぎそうとか 
彼に何かしてもらえたら 好きだと言ってもらえたら 安心するから




こういったネガティブな気持ちの時に会うのは 
連絡もですが 控えてください







恋愛依存スイッチが入ってしまいますから(;^ω^)







恋愛依存スイッチが入った状態で彼と会ったり連絡を取っていると
たいてい 喧嘩になったり 何かしらもめ事が起こりやすくなります








じゃあ どんな時に会ってもいいのか?というと




「純粋に彼の事が恋しくて会いたい時」







彼に会いたいとか連絡を取りたいと思った時に
あったかーい気持ちになるとか 嬉しい気持ちになるなど
ポジティブな気持ちを感じたら 会ってもOKです







そういう時なら 恋愛依存スイッチが入りにくいからです







スイッチが入りにくい時なら 喧嘩などのもめ事も起こりにくいので
彼へ向いていた意識が自分に向きやすくもなりますよね







ですから これを目安にして 会うとか 連絡を取るとか
自分で決めてください







彼が会いたいって言うから・・・ とか
彼から連絡してくれたから・・・ といって

彼が求めてくれているから会うのではなく




自分が純粋に彼に会いたいかどうか?




で決めてください







そうすると ほとんど会えなくなってしまう・・・


という方もいるかもしれません(;^ω^)







しばらくはそうかもしれませんが
彼と会えない期間を作った方が 実際には 依存は弱まりますから
会えない方がいいんですね~







依存スイッチが入りにくくするために
スイッチが入りそうなときは 連絡を取らない 会わない







自分をコントロールできるようにしていきましょう(^^)/




自分をコントロールできるようになること


これも恋愛依存克服には必須項目ですから(^^)/










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不安を刺激にしなくても済む方法

前回の記事  





【不安が刺激?になっていませんか?】

http://ameblo.jp/kokoro0625/entry-12272123212.html







の続きです^^








前回 不安を刺激にしていませんか?と


もしそうなら 不安ではなく 快適な感情を刺激にしていきませんか?とお伝えしました





こういった不安を刺激にされている方の特徴として




「今ここ」を見ていない
「今ここ」に居ない




ということが挙げられます







どういうことかというと


不安という感情は 未来のことを考えるからこそ起こる感情なので
意識が 「今ここ」ではなく 「未来」に向いている




だから 


「今ここ」を見ていない 
「今ここ」に居ない状態なんですよね







それは

 
「今ここ」にある刺激ではなく
「未来の不安」という刺激を見ているから







「今ここ」を見ていないから
「今ここ」にある刺激に気付いていない




といってもいいかもしれませんね^^





「今ここ」に意識を向けてみてください




実際には 「今ここ」にも 結構 刺激ってあるんです







刺激を辞書で調べてみると




刺激的・・・[形動]知覚や感覚に強く影響を及ぼすさま。気持ちを興奮させるさま。

とあります







確かに 不安って 知覚や感覚に強い影響を及ぼしたり 
興奮させるものかもしれませんね(;^ω^)







こうやって 自分の知覚や感覚に影響を与えることから
「生きている実感」が得られるのかもしれません







でも 不安だけが刺激ではないはずですよね




嬉しいも刺激になるでしょうし 
穏やかさも ある意味刺激にもなりえると思います




穏やかさの中にある幸福感が
知覚や感覚に強い影響を与えたら刺激になりますから^^





不安の刺激を求めて未来を見てしまう方
「今ここ」に意識を戻していきましょう^^







「今ここ」の身体の感覚を意識すれば 
感情も「今ここ」に戻ってきますよ^^




五感を使って 身体の感覚を意識していきましょう^^







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不安が刺激?になっていませんか?

私のところへいらっしゃる方のほとんどは



本来は回避依存なのに 恋愛すると恋愛依存に回ってしまって苦しい・・・







という 
私もそのタイプだったので 寄ってきてくださるのかなと思います^^
(大歓迎です)






この 元は回避依存タイプの場合 
恋愛においても刺激を求める傾向があります








食においても 刺激物の好きな方が多いと思いますが
恋愛においても刺激を求める傾向があります







その刺激というのは 人それぞれあるようで





例えば 「悲しい」 とか 「寂しい」 を刺激にしている方は
特に何かあった訳でもないのに 悲しみたがったり 寂しがったり





それだけでなく 何もないからこそ 自分から
悲しめる状況 寂しくなれる環境に仕向けようと





彼のことを疑って 嫉妬妄想に苦しんで悲しんだり
彼が なかなか連絡をくれないと 寂しく感じたり




そこを刺激と意識はしていないでしょうが
刺激を味わおうとする という傾向があります







こういった刺激の中でも 特に多く見受けられるのが

「不安」 です









不安のない恋愛をしたことがないとか
不安 がないと 恋愛している気がしない
不安がないと不安


 
という方は 不安を刺激にしているのかもしれませんね~







こういう方は あえて不安になる相手を選んで
不安になりたくて恋愛しているのかもしれません







なぜ 恋愛においても刺激を求めるのか?




それは たとえ不安とか悲しいとか寂しいといった
一見嫌な感情だとしても




これを味わえば何かが手に入るから



なんですね~



例えば 不安などの刺激を味わうことで
生きている実感を味わえる とかですね



何かしらのメリットがあるからこそ 
嫌な感情を味わいたがるということですね







それが回避依存の方の場合 刺激という形で求めています






さて  あなたは どんな刺激を求め
その刺激から 何を得ようとしていますか?







不安などの不快感情ではなく
心地よい感情に変えて





心地よい感情でメリットを得た方が 人生楽しくなりませんか?




そうすることができます!!




その為のお手伝いをカウンセリングにて行っています(^^)/











まずは ご自身の刺激は何か?
見つけてみてくださいね~



***






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恋愛依存克服のための発信サービス一覧

私が発信しているサービスの一覧です

詳細は URLをクリックしてご覧くださいませ


あなたに合ったものを選んで ご購読くださいませ(^^)/

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≪まぐまぐさんから配信の無料メルマガ≫

【恋愛依存症のあなたへ】

http://www.mag2.com/m/0001675026.html


コチラのメルマガでは読者さん参加型ということで
読者さんからアンケートを募り
読者さんにアンケートにお答えいただいて
その内容に沿った記事を書いています^^

毎月24日に配信させて頂いていますので
25日からのカウンセリング予約のリマインドメールとしても
ご活用して頂けます


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≪レジマグさんからの有料メルマガ≫

【ラブアディクションからの克服】

https://regimag.jp/m/magazine/detail/?magazine=509


恋愛依存克服のために必要な知識や
自分一人で出来るセラピーの方法などをワークとしてお伝えしています
カウンセリングの方針などの理解が深まりますのでお勧めです



【恋愛依存克服専門カウンセラーになるためのメルマガ】

https://regimag.jp/m/magazine/detail/?magazine=1016


カウンセラーの方はもちろん
恋愛依存を克服したい人が知っておいて損はない
心理学的な知識をお伝えしています

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≪レジマグさんからの携帯Eブック≫

【恋愛依存症かな?と思ったら読む本】

https://regimag.jp/bo/book/detail/?book=139


各恋愛依存症の症状や特徴
外見から判断する方法などを載せていますので
ご自身の依存傾向はもちろん相手の依存傾向もこれ1冊でわかります



【共依存脱却マニュアル】

https://regimag.jp/bo/book/detail/?book=83


ダメンズに惹かれやすく相手をダメンズにしてしまうという方は
この共依存と呼ばれる依存傾向が強いのかもしれません
共依存から抜け出す為の方法を具体的にご紹介しています

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≪レジマグさんからのスペシャリスト≫

【カップル依存傾向診断<付き合い方アドバイス付き>】

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恋人、夫婦、家族、友達などの対人関係で
お互いの依存傾向をお伝えし
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ご自分1人でインナーチャイルドセラピーを行う時に
イメージしやすい誘導文を作成します
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現在の悩みの原因になった出来事を特定し
その出来事での傷を癒し
捉え方を変えていくためのセラピーの誘導文を作成致します
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こちらも後からじわじわと効果が出てくると好評です

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恐れの下にあった気付かなかった怒り。

今月のレジマグさんからのメルマガ ラブアディクションからの克服





http://regimag.jp/m/magazine/sell/?magazine=509





では 今月もテーマを 【ドラマの三角図】という  加害者 救済者 被害者 という


この3者の役割からくる人間関係について お伝えしていきますが




先月のメルマガを読んでくださった読者さんから このようなメールをいただきました







***


「昨日配信のメルマガで思うことがあったのでメールしました^_^




私の場合は怒りと恐れが当てはまりました。


恐れがあるのは自覚していましたが、怒りがあるのは、意外でした。




今までの人生で怒ったことは数回しかありません…


これは、無意識に怒りを押さえ込んでいるということなのでしょうか…




改めて自分の感情の変化を振り返ってみると、カッとなっても、
それを表に出すことで相手に嫌われる恐れの方が勝ってしまい、
結果として怒りは消えてしまっている気がします。




私は常に恐れを感じていて、それは人に嫌われる恐れです。




この恐れを緩和することに寄って、怒りの感情を出すことができるようになるのでしょうか?」


***




先月のメルマガでは 本物の感情を見つけるということに焦点を当ててお伝えしていて




本物の感情を見つけることができると 

今度は現在起こっている問題に対しての 解決感情 というものがわかります




その解決感情をしっかり感じていくことにより 今の問題を解決することもできるので

その為の方法を図式として 先月お伝えしました




 

その方法によって この読者さんは 

今まで気付かなかった感情に気付くことが出来た ということですね




この方と同じように

 恐れは自覚していたけれど 怒りは気付かなかったという方もいらっしゃると思います


恐れが強い方ほど 自分の中に怒りがあるとは思い難いのかもしれませんね


ですが この恐れは 必要だからこそあるもの ブレーキになっているものだと思われるので

恐れというブレーキを取り外してしまっては 怒りが暴走してしまうかもしれません







ですから 恐れを緩和するということより 怒りの処理を適切にしていくことが重要だと思います







それは どうすればいいのか?ということを今月はお伝えしていきたいと思いますので

興味のある方はぜひ お読みになってくださいね~(^^)/







レジマグさんからのメルマガ 【ラブアディクションからの克服】




http://regimag.jp/m/magazine/sell/?magazine=509




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