カウンセリングノートのつけ方

カウンセリングをお受け下さっている方の中には

カウンセリングノート を書いていらっしゃる方もいらっしゃると思います


記憶より記録 なんですよね~ やっぱり^^

メリットとしては

頭や心の整理ができる
後で読み返してみて 自分の成長度合いがわかる


カウンセリングの効果が高まる

ですから カウンセリングが終わってから すぐに書いていただきたいですね^^


私自身も カウンセリング用と セルフセラピー用に分けて記録しています


今回は カウンセリング用のノートを

どんな風に記録しているのか?をご紹介したいと思いますので
参考にして頂けたら幸いです^^

***


まず カウンセリング用ノートの方は 日付や時間のほかに
クライアントさん用のカルテにも書いているんですが

【主訴】を必ず書きます

そのために まずは 一通り 話した内容を要約して書き出します
箇条書きでもOKです

1ページのノートを縦半分に折り  折り目をつけるか


真ん中に縦線を引いてみてください

そして 左側には 話したことの概要を書き
右側には それに対しての自分の考えや感情を書いていきます

この時 上の段を数段空けておき 主訴が書けるスペースを作っておいてくださいね

こうすると 左側には 出来事や状況が
右側には 考えや感情が一目でわかりますから

いかに自分が 状況説明が多いのか とか 考えが多いのか などがわかります

こういったことから 自分は何を言いたかったのか?という主訴が見えてきます

主訴というのは
自分の言いたかったことを まるで映画のタイトルのように 短くまとめて書くことです


例えば 「彼への不満」とか 「人と比べて落ち込む私」 などなど
短くまとめてみてくださいね


そして次に 【感想】 です

カウンセリングを受けてみての感想や このノートを書いてみての感想を
正直に 素直に書いていきます

眠くなってしまったとか 話していたら悲しくて涙が出てしまったとか
思ったままに書いていきます

他にも 言いたいことが全部言えていなかったのであれば
本当は どんなことを言いたかったのか?
なぜ それが言えなかったのか?
書いておきます


そして次に 【気づき】です

カウンセリングで話していて気付いたことや


ノートに書いてみて気付いたことを書いていきます

ふと思った事 が気付きだと思ってください
些細なこと程 書き留めておいてくださいね

そして次に 【生活において生かせること】 です

その気付きによって 日常生活に生かせることがあれば 書いておきます

例えば
「A子は私を無視したと思っていたかもしれないけど、


本当は私に気付かなかっただけかもしれない。
そうだったらA子が悪い訳ではないから、

今度会ったら私から話しかけてみよう」  などですね


そして 最後を数段 空白にしておいてください

そこには 後で読み返してからの【感想】や


【さらに気付いたこと】が書けるように 空白にしておいてください


カウンセリング後に書いて終わり ではなく 読み返して 更に書きこむと
より一層 深い気付きが出てくると思いますから
カウンセリングの効果が更に高くなりますね^^


セルフセラピー用の方法も似ていますが

そちらはま他の機会に  お伝えしたいと思います^^






既にカウンセリングを始めている方も これからカウンセリングを始める方も

まずは お気に入りのノートを見つけてから 始めてくださいね~(^^)/









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浮気は「される」もの?

こういった思い込み ありませんか?

「浮気されるのではないか?」

これが思い癖になっていて その通り
浮気する男性とばかり付き合ってしまったり

また次も浮気されるのではないか?と
なかなか 次の恋愛に踏み込めなかったり

といった



「浮気されるのではないか?」


という思いこみ ありませんか?



先日もカウンセリングで こういったお話をしていまして
クライアントさんから


「みゆさんは浮気されたらどうしますか?」
と聞かれ ハッとしたのが




今の私には

そもそも「浮気される」という概念がない




ということと

浮気は「される」ものではなく 相手が「する」ものであって
自分に価値がないからされるものではない



相手が「する」と決断からするものであって 私とは関係のない事

という基準が自分にあったことに ハッとしました


昔は  「浮気された」経験も 「自分こそが浮気相手だった」という経験もありましたから

そういった時

自分に魅力がないから浮気されたんだ
(つまんない女だから私だけじゃ物足りないんだ)

自分は浮気されても当然の人間なんだ
(自分には価値がないから酷い扱いをされても仕方ないんだ)

と 自分のせいで とか 自分が悪いから浮気「される」と思っていました

「される」ということは 「自分に何かされる」 ですから



「何かしてくる」相手を悪者にして


「何かされた」自分を被害者にしようとしてるんですよね




相手は浮気をする悪者だから


浮気を「された」被害者の私は 可哀想な私

だから「彼を責めてもいい」 と相手を責める人もいるでしょうし

「私って浮気されて可哀想なの」とでも言わんばかりに 友達に相談して
同情してもらったり 味方してもらったりして

可哀想な私を慰めてもらう人もいるかもしれませんね


でも 本当のところは 「彼が浮気をした」であって
そこに自分の価値は関係ないし

彼が加害者で 自分が被害者でもない

これが事実なんですが


そうなると 自分が被害者ではいられなくなる



可哀想な自分ではいられなくなると 何かしらの不都合があるから


「浮気される私」で居させてくれる状況を作ってくれる
「浮気する」彼が必要になるという訳ですね



そう 「被害者の可哀想な私でいたい」 ということです

可哀想な私で居れば 誰かが助けてくれる
という経験があるのかもしれないし

周りにいた可哀想な人と同じ立場で居られることでの安心感があるのかもしれない


自分だけ幸せになってしまう罪悪感を感じなくて済むかもしれない

これは人それぞれに違いがありますが
何かしらのメリットがあるからこそ 可哀想な私でいようとするんですね


この被害者の立場から抜け出すには

被害者VS加害者の 上下関係にならないこと

対等な横並びの関係になるように意識することが必要です

そうしていくために
まずは可哀想な私はメリットがあると思い込んだ原因を見つけることが重要ですね

一人で考えても なかなか出てこない方は 一緒に探していきましょう^^

そして その思い癖を変えるために 別の思い込みに変えていきましょう^^





そうすることで 「浮気される」 という概念なく恋愛出来ますから


余計な不安や心配なく付き合っていけますよね^^





「浮気される」概念がないから


相手を疑うことも 束縛することもなくなりますよね^^



そうなったら どんな恋愛が出来そうですか?

想像してみてくださいね^^










恋愛依存克服=自立・・・じゃないんです

恋愛依存克服 = 自立





という図式が出来上っている方 多いと思います




要は 依存 の反対語は 自立 だと思っている
ということですよね





確かに 辞書を調べると




依存は 他人に頼る事


自立は 他人に頼らず自分で行う事




と書いてあるので




何だか 依存は良くないこと?


と思っちゃいそうですけど




何もかも他人に頼らず 全部自分で行い 生きていくって・・・


大抵のことはできるかもしれないけれど


自立的に生きていったら 人間関係が希薄過ぎて
一人で生きていけばいいってことになっちゃいますよね(;^ω^)







ということは 恋愛依存を克服して自立する ということは




恋愛に依存しない = 一人で生きていく


ということになりますよね






誰にも頼らず 1人で生きていきたい!
という方なら それでいいんですけど




ほとんどの方が



1人で 恋愛せずに生きていけるようになりたいのではなく





楽しい恋愛 本当に満足のいく恋愛 苦しみのない恋愛 など
幸せな恋愛を望んでいるんですよね







ですから 恋愛依存を克服することは 自立することではなく





幸せな恋愛をすること







この 幸せな恋愛の妨げになっている恋愛依存の根本には
幼少期の母親との関係 が影響しています


(父親や兄弟などの場合もありますが メインは母親です)







ほとんどの場合が 子供側のあなたの勘違いによって
傷ついたり 諦めたりして 捉えたことが
恋愛依存の原因になっています







例えば 赤ちゃんの時に 目の前にいたお母さんが
トイレに行こうと あなたの目の前から居なくなった時


赤ちゃんは お母さんが居なくなったことを



お母さんがどこかへ行ってしまった! 捨てられた!




と勘違いしてしまうことがあるそうなんですよね






そこから 恋愛依存の根本原因である
見捨てられ不安が形成される場合もあるそうですが





大人の今のあなたなら
見捨てられたのではなく 一時的に離れただけであって
すぐに戻ってきてくれる と分かりますよね





そうやって 勘違いしたことを
大人の今のあなたが捉え方を正していくことによって
捉え方を変えていきます







捉え方が変われば 安心感が生まれますから
そこから癒しが生まれます







この癒しが 恋愛依存を弱めていくということですね







ちなみに 恋愛依存は弱めることは出来ても
完全になくすことはできません







でも 完全になくす必要はないとも思います



若干は持っていないと 何でもやりたい放題になってしまいますし
恋愛のスパイスとして 多少ならあってもいいとも思いますから^^






ですから 恋愛依存を克服するというのは
恋愛依存を完全になくすことでもなく





恋愛に依存しなくても楽しく生きていけるようになること
依存しすぎない 楽しい 幸せだと思える恋愛をすること





ということだと 私はそう思います^^




彼への疑いや嫉妬が消えないのはなぜ?

最近のカウンセリングでよく耳にするのが





「嫉妬や疑いが消えない」







なぜ嫉妬するのか?なぜ疑うのか?




一言で言ってしまえば 




自信がないから








なんですが この自信のなさは 遡ると 幼少期の頃





それも 9か月から3歳頃あたりという 反抗期に当たる時期に





自分らしさを確立できなかったことが原因になっていると思われます







この時期に 親に反抗するとか 自分流のやり方で遊ぶといった行動をすることを通じて





自分がどんなことをしようとも 親は変わらず自分の傍に居てくれる 愛してくれる




という安心感が必要だったのですが




それを感じとることが出来なかったことが原因となり




自分らしさを確立することが出来なかったわけです







自分らしさを確立し 安心感を得ることが出来ていたら





それが自信につながり 相手に対しての疑いや嫉妬も減るということになります








それと 疑いや嫉妬から 相手を責めてしまう という場合





これも幼少期の親のケンカから学んだ可能性が高いですね








どういうことかというと 親がケンカしている姿が 子供の頃のあなたからすると




どちらかが一方を責め立てているように見えた 




もしくは お互いに責めてあっているように見えたことから




自分の思い通りにいかない時は 相手を責めればいいのだと学んだことから来ています







ですが 本来は 喧嘩をしても親同士が話し合い 





解決する姿を子供に見せる必要がありました







それなのに ほとんどの家庭が 喧嘩をし 責め合うことはしていても




話し合いで解決するという姿までは見せていなかったのですね







うちの親もそうでしたが ワーワーと責めて喧嘩をしたまま




次の日には何事もなかったかのように会話している




いつ仲直りしたんだ???





という感じで 解決している姿は見たことがありませんでした










こういった幼少期の環境を大人になった今では 変えることはできませんが




子供のままの自分(インナーチャイルド)を育て直すということは出来ます








それがインナーチャイルドセラピーです





 


セラピーは イメージの力を応用したもので




インナーチャイルドという存在は潜在意識の一種で




潜在意識というのは 現実とイメージの区別が出来ないという性質を活かして





インナーチャイルドは イメージしたことを現実に起こったことだと捉えてくれるので




そうすることにより 





インナーチャイルドの満たされなかった想いを満たしていこうということですね







このインナーチャイルドセラピー




一人で行うのは難しいので レジマグさんからのスペシャリストというサービスにて





インナーチャイルドの誘導文を作成しています







この時期の誘導文もあります







文を読みながらイメージするだけでも効果があります







疑いや嫉妬が強い方は この時期の癒しが必要だと思われますから




ぜひ 取り組んでみてくださいね(^^)/

恋愛依存を克服しても同じ恋愛パターンを繰り返すことはある?

カウンセリングを始める前 


皆さんそうなんですが 




恋愛依存を克服したい!


ということで始められますが





実際のところは




「今の苦しみから逃れたい!」





であって




本当の意味での 恋愛依存克服を分かっていなくて





恋愛依存を克服した状態ってどんな状態???





と分かっていない方が多いと思います










ですので 恋愛依存を克服したらどうなるのか?


をお伝えしたいと思います








よく聴かれのが





「克服してもまた同じ恋愛パターンに陥るのではないか?」




「今までと同じような相手に惹かれてしまうのではないか?」







といった 




克服しても 同じことを繰り返すのではないかと不安を感じる声です








克服へ向けてのカウンセリングが終盤に差しかかって来ると





ゴールは近づいているような気はするけれど

だからといって今までの自分と大差ないような感覚ですね








以前よりは 確かに生きやすくなってきていたり

周りの人間関係が変わってきて 今まで嫌だった人が気にならなくなったり

嫌な思いをすることがぐっと減ったりと

周りの環境は変わってきていても 自分の変化って気付かないものなんですよね








実際には 自分が変化したからこそ 周りも変化しているはずなのに


本人はご自分の変化に気付きませんから 

また同じことを繰り返してしまうのではないか?と思ってしまうのですね

 







ですが 答えとしては NO です








今まで繰り返していた恋愛のパターンは





言い換えると 幼少期に家族から満たされなかった想いを


相手を変えて 代わりに満たすためのものだったので




その 満たされなかった想い(未完の思い)を完了させることによって


満たしてくれるであろう相手を選ばなくても済む




実際には満たしてくれない相手なのに 満たしてくれるんじゃないかと思い込み

依存してしまうのが問題なんですよね








ですから カウンセリングによって 満たされなかった想いを満たしたり

思い込みを違う捉え方に変えていったり

諦める(明らかに認める)ことで 健全な幼少期ではなかったと嘆き悲しんだり





いろいろな方法で過去を完了させていきます








過去の思いを今も引きずっているようなものですから

過去の思いを完了させれば 今に引きずることがない





この状態は 今を生きているのではなく 過去を生きている状態ですよね





過去の叶わなかった想いを 相手を変えて叶えようとしているだけであって

今の相手にどんなに満たしてもらったとしても 満たしきれません



満たしてほしい相手は 本当は今の相手ではなく

過去の家族の中の誰かな訳ですから

過去の想いは 過去で完了させなければ満たされないのです



ですから しっかりと過去を完了させましょう





そうすれば 同じような恋愛を繰り返すことも 


今まで惹かれていたような相手に惹かれることもなくなりますから^^








ということは 恋愛依存を克服したら 


今まで惹かれていたようなタイプに出会っても魅力を感じないどころか

嫌悪感 不快感を感じて 惹かれることはなくなります





そうなったら 付き合ってる人がいる場合は その彼に対して魅力を感じなくなる??





その可能性もあります

残念ながら その場合は依存的に彼を好きだっただけということになりますから

魔法が解けたかのように 気持ちはなくなってしまうんですよね




ですが 依存的に好きなだけではなかった場合は

その彼自体の魅力に目が行くようになりますから

彼のことを好きなままでいられる ということになります




どちらの場合にしても 依存的な想いはなくなりますから

別れるにしても 付き合い続けるにしても 

ご自身の気持ちは楽になりますから


苦しいことは一切ありませんので 安心してくださいね^^




むしろ 清々しい 爽快感がある感覚です




ですから ちゃんと恋愛依存を克服出来たら



今までのような恋愛パターンを繰り返すことがないだけでなく




今まで経験したことのないような恋愛が出来るようになります(^^)/



これが答えですね^^











































自分が人生の主役になるために

今日は我が息子の成人式(^^)/











一生に一度の思い出だからと 袴姿で式へ行きました

一生に一度 


自分が主役の一日を満喫していることと思います(^^)



***





カウンセリングをしていて思うのが

自分の人生を生きていないと思われる人 です



自分の人生は自分が主役のはずなのに 他の人が主役になっていたり


他の人が描いた脚本を生きていたり・・・



これ どういうことかというと


自分のお母さんなど 別の人が主役で 自分がわき役になっていて





お母さんの言いなりだったり お母さんの価値観で生きていて


自分らしく生きていない状態のことや





親の理想通りの生き方や 親自身が叶えられなかったことを代理で叶えている生き方


をしている状態を言います






そういう方たちに共通している心理というのは

自分には存在価値がない = 自分が人生の主役になる価値がない


といったところでしょうか






他にも 共通している依存傾向もあります





それは 共依存の方 ですね






この依存傾向がある方は どうしても 他人軸になりやすいので


自分を主役とした 自分の人生を生き辛い性質にあります






それは 他人の幸せが自分の幸せ という価値観が根付いているから


自分の幸せは他人の幸せではない と思っているんですよね



むしろ 自分だけ幸せになってしまっては 他の人は不幸になるのではないか?





とさえ思っているので





他人が不幸になる位なら 自分が犠牲になって 他人に幸せになってもらいたいという

心優しい方が共依存の方の特徴です








ですが これは表向きの価値観であって 本当のところは





私は 生きていても価値がない

でも 自分が犠牲になってでも誰かを幸せにすることが出来たら


その自分には価値がある





この価値観があるからこそ 自分は幸せになってはいけない


になる訳ですよね


ということは





自分が犠牲になれば 他の人が幸せになる


他の人を幸せに出来る自分なら 生きている価値がある





という捉え方をしたということなんですね








こういった捉え方を変えるために


カウンセリングでは お話を伺いながら原因を探したり

セラピー(催眠療法)を使って原因を探したります





原因は幼少期の家庭環境にありますから





例えば 


「お母さんの為に生きよう!」とか 「お母さんの言うとおりに生きていこう!」


といった決断をした出来事があったと思われます





そこで決断したことを 今の自分ならどう思うか?思い返してみて


捉え方を変えていきます



原因から捉え方を変えることによって


他人軸から自分軸の人生に変えることが出来ます





自分の人生を 自分が主役として生きていく事が出来るようになります








カウンセリングでは 原因を見つけて改善することを行いますが

ここでは 日常生活の中で意識してほしいことを1つ ご紹介したいと思います





それは・・・





「私は・・・です」 と自分を主語に話すようにするということです








自分軸に戻すには 自分を主語に話すことも効果的です





最初に 「私は」と付けて 話しだしたら 


もう あとは 何かしら自分の意見なり 考えなり 話さざるを得なくなりますよね








ぜひ 日常で取り入れて頂けたらと思います(^^)/








まずは カウンセリングにて 原因を突き止めることが重要ですから





自分の人生を生きていないなと感じる方は ぜひ 探してみましょうね(^^)/

彼との連絡頻度が合わない時の対処法あります

レジマグさんでのネットサロン


 【恋愛依存症に悩む方のためのお悩み解消サロン】では




個別お悩み相談室というスレッドを立てておりまして

そこで 次のような相談内容を挙げました






カウンセリングでよく聞かれるお悩みの1つとして
彼との連絡のペース、頻度が合わないということです。

彼からの返事が遅いとか、もっと頻繁にやりとりしたいのに全然連絡をしてくれない。
そうなると、自分のことが本当に好きなのか不安になってしまうし、
他の女性とやり取りしているのではないか?
私は大事にしてくれていないのではないか?

本当に私のことが好きならもっと連絡してくれるんじゃないの?
私だったらどんなに忙しくてもわずかな時間に連絡してるんだから、
彼だってできるはずなのに何で連絡してくれないの?

どうしたら彼がもっと連絡をくれるようになりますか?






といった悩みの場合、女性側が恋愛依存タイプで男性側は回避依存タイプです。


ですので最初のうちは男性側はマメに連絡してくれています。


それが当たり前だと慣れてしまった女性側としては、
この状態がずっと続くんだと思い込みますから、
どんどん頻度が減っていく男性に対して、どうしても不満になってしまう訳ですよね。

連絡の頻度が減った=愛情が減ったんだと恋愛依存側の女性は捉えてしまいますから。

では、こういう場合どうすればいいのか?


私からの見解や対処法などを元旦早々にお伝えしています   ↓







取り消




この場合、相手側は回避依存の場合が多いのですが、
回避依存でも二つのタイプに分かれます。

1つ目は「優先順位が低いから連絡頻度が少ないタイプ」


2つ目は「自分のペースを大事にするからこそ連絡が少ない、遅いタイプ」

今回は、1つ目の

優先順位が低いから連絡頻度が少ないタイプの彼への対処法をお伝えしています







似ているようでいて微妙にタイプが違うので 

対処法も 微妙に違ってきます




彼との連絡頻度が合わなくて悩んでいる方は 

ぜひ ネットサロンで対処法をご覧くださいませ(^^)/




また ご自身の経験やご意見ご感想 ご質問などもありましたら

ネットサロンの中のコメント欄にお書きくださいませ(^^)/
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