恋愛依存症の原因は母親だけではないんです

恋愛依存に関する質問で多いのが





「恋愛依存症だからこそ始まった恋愛は良くないもの?続かないの?」




というものです





恋愛依存克服をメインとするカウンセラーである私としては

恋愛依存症自体が悪いとは思っていませんし




恋愛依存症ゆえに その相手を好きになったのかもしれませんが

あくまでも それは きっかけであって




その後の付き合いが 恋愛依存症特有のサイクルにならない努力をすれば
うまく付き合っていく事も 長続きすることも可能だと思います





現に ほとんどのカップルが 7~8割位かなと 私は思うのですが
恋愛依存症カップルといってもいいと思います







お互いに依存しあっている場合もあれば 片方だけが依存している場合もありますが
かなりの割合で存在しています





今になってみて 自分でも思うのですが

自分が幼少期の頃の親と 似たところがある人 とか
自分が幼少期の頃に 親に感じていた感覚と似ている人 など




どこか 親と共通するところがある人を選んでいるんですよね





中には 親ではなく 兄弟や祖父母という方もいますが
いずれにせよ 幼少期の自分に影響を与えた人 ですね







恋愛依存的な恋愛になりやすい相手には

そういった 自分に影響を与えた人に似ている部分がある人を選ぶ 
惹かれる傾向にあります







これは仕方ないかもしれません







今はともかくとしても 幼少期の頃なら 
その相手のことを好きだったからこそ
影響を受けたのかもしれませんよね







ですから 影響を受けた人に 
似たところがある人に惹かれても仕方がないんです





恋愛依存症からくる恋愛は良くないからと 
そういう恋愛をしないようにしよう!と避けていたら・・・?







下手すると 一生恋愛ができなくなってしまうかもしれません(;^ω^)





それ位に 恋愛依存症からの恋愛は多いんですよね




たとえ スタートがそこだったとしても
その 幼少期に影響を与えた人と重なっている部分を見つけ
そこを解消していけばいいんです





例えば お父さんがあまり家に居なかったり
仕事人間で あまり関わる機会がなかった とか




お父さんと関わってはいたけれど
明らかにお母さんのことを大事にしていて
自分は邪魔な存在だと感じていた とか

お父さんが浮気していて 家族を顧みなかった など




適切なお父さんからの愛情 父性としての愛情ですね




これをうまく受け取ることができなかった場合




お父さんのように 自分のことを見てくれていないと感じるような人に惹かれたり
お父さんのように 他の女性に関心を向けているような人に惹かれたりします







それは お父さんと同じような人に 愛されていると感じることができたら
まるで お父さんに愛されたかのような感覚を味わいやすいですよね




全然お父さんに似てない人に愛されるより
お父さんと似たところがある人に愛された方が
その感覚は得やすいですよね




だからこそ 似たところがある人に惹かれるんですね




まるで 幼少期の頃のリベンジのようですね(;^ω^)





最近 このような 

お父さんからの愛情を受け取れなかったと思われる症例が多いので


レジマグさんからのメルマガ 【ラブアディクションからの克服】

http://regimag.jp/m/magazine/sell/?magazine=509










でも 今月は このテーマを取り上げています





一般的には 母親からの愛情不足や 母親との関係性によって 
恋愛依存症の原因は出来上りますが




母親だけでなく 

父親からの愛情不足  父親との関係性から

恋愛依存症に陥っている方も多いので
このテーマにしました







今は 父性愛を感じるためのセラピーの仕方をお伝えしています







お父さんからの愛情を感じられなかった方や
お父さんに 見てほしい思いが満たされなかった方は
ぜひ ご参考になさってみてくださいね^^





このレジマグさんからのメルマガ  【ラブアディクションからの克服】

http://regimag.jp/m/magazine/sell/?magazine=509







もう7年も続いているんですけど
よく こんなに書くことがあるなと思うくらい
恋愛依存症のことになると ネタが尽きません(;^ω^)







それもこれも 
クライアントさんたちが
心を開いてお話を聴かせてくださるおかげです







クライアントさんのお話を参考に メルマガのテーマは決まります




すると 他のクライアントさんからも 
「今のテーマ、私にプぴったりです!」というご連絡を頂いたりします





これからも クライアントさんのお話を参考に 
メルマガを書き続けてまいります




いろんなテーマを載せていますから
バックナンバーのタイトルをご覧になり


気になるテーマがありましたら ぜひお読みくださいませ(^^)/




今の辛い状況を抜け出すヒントがあるかもしれません(^^♪








***







恋愛依存克服のために発信しているサービスを一覧にしました
あなたに必要なサービスがあるかもしれません
ご確認くださいませ(^^)/




http://dearmychild625.blog.fc2.com/blog-entry-475.html


***
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恋愛依存症的な生き方も人生の脚本に組み込まれていたとしたら

当方のカウンセリングでは 
恋愛依存症を克服するということを目的にカウンセリングを行っていますが





そのために 脚本分析という交流分析の理論と
ヒプノセラピーによるインナーチャイルドセラピー




この2本立てでカウンセリングを進めています


というのも 恋愛依存症というものも 
自分の人生の中に組み込まれているから です




もちろん無自覚ですが 
恋愛依存的な生き方 恋愛に依存した生き方をしていこうと


そうやって 自分の人生のシナリオに組み込んでいるとしか思えないような
生き方をする方が あまりにも多いからです





ここに気付いて 人生を変えていこうとする方を応援 支援することが私の役目ですが




ある程度 カウンセリングが進んでくると 
その途中の大事な段階で 「どんでん返し」を起こし




それまでの努力を水の泡にしてしまうような
悪魔的な働きを起こすことがあります


これを 「反復脅迫抵抗」 といい


カウンセリングが順調に進み 
自分の人生の中で 恋愛依存的になってしまう原因を癒し
克服も もう間近だろうという時に




急にカウンセリングをキャンセルしたり
カウンセリングの時間に遅れたり
カウンセリングに集中できない 今までのような意欲がない




ということが起こりやすくなります





これは それまでの自分の脚本の影響による

「心の中の悪魔」の仕業なのですね~





これを ダイエットに例えるとわかりやすいかもしれません




日々 食事制限したり 運動したりして

「もう少しで目標体重だ!」


というところまで来たとき




「これだけ頑張ったんだから、少し位お菓子を食べたっていいじゃない」




と言った感じで それまでの努力を台無しにしてしまう




これが 「心の中の悪魔」による 「誘惑のささやき」




なんですね~







この 誘惑のささやき のことを
脚本分析では 「脚本衝動」と言います





これは 「誘発刺激」という 


あなたを破壊的な結末に追いやるような行動をあえて挑発する働きで




大事な選択の瞬間に 破壊的な結末に向かわせようとするものです







これに従っていると 破壊的な結末にむかってしまう ということになりますよね







ですから カウンセリングにおいてもこの衝動が出てきたときは


自分が破壊的な結末に向かおうとしていることを意識し

本当に破滅的な結末に向かっても良いのか?




望む結末(未来)を明確にして 
望む未来に向かっていただけたらと思います





が・・・

この脚本衝動に駆られて どうしてもカウンセリングを進めたくないときがあると思います




そういう時 一時的にお休みするのはOKですが
再開する 次のカウンセリングからは進めていくと決めて お休みされてくださいね^^





せっかく いいところまできているのに
途中でやめてしまってはもったいないですから^^





やめたら やめたところでストップしてしまいますから
もっと楽になれる可能性の道が断たれてしまいますので
もったいないですよね^^





そこまでで十分だと思うなら構いませんが
今だけであって 結末は変え切れていない場合は
また同じような問題が起こったりしますから




人生の結末(人生が終わる 市の間際ですね)


ここを 自分の望む結末に変わったと確信が持てるまでは
カウンセリングを続けることをお勧めいたします^^







人は 人生の結末に向かって生きていますから
その途中の過程は 結末に見合った脚本になっているんですよね




例えば 人生の結末が 「孤独死」だとしたら
最後は1人で亡くなるような筋書きが必要になりますから




結婚して家族がいては 孤独死できなくなるかもしれない

だったら 結婚しないで 天涯孤独でいよう とか


結婚したとしても 離婚して一人になり




最後には孤独死に向かうような脚本が必要になるんですよね





自分がどんな脚本を描いているのか?
どんな結末を描いているのか?




これを知る 分析することもできます


だから 面白いんですよね~^^







ちなみに 私の書き換える前の人生の結末は
「人魚姫のように 最後は水の泡になって消える」




要は 失恋して自殺するストーリーだったと思います







失恋するたびに 「死にたい 消えたい」と思い
どうやって死のうか 死に方を考えていましたから(;^ω^)




それに 人と話すことが苦手すぎて
「人魚姫のように声が出なかったらいいのに」と
本気で思っていた私が 
今は 人と話すことを生業にしています(^^)/







今までの脚本から抜け出せたからこその変化だと思います(^^♪







あなたの人生の結末は どんな結末でしょうか?




そして その結末までに至る脚本は どんなものでしょうか?




その結末や 脚本のままで 満足でしょうか?




書き換えるとしたら どんな風に書き換えたいでしょうか?







これらが カウンセリングを通じて 行うことができます(^^♪




心理学で確立されていますから スゴイですよね(^^♪

「関係改善を拒絶する」ための恋愛ゲームとは?

今月のラブアディクションからの克服では




男女の間で起こりやすいと言われている心理ゲーム 【ラボ(誘惑)】について


詳しくお伝えしています








この 【ラボ(誘惑)】というものは 





軽いものなら 恋愛での戯れ 遊び 誘惑ごっこ 三角関係




複雑に 重くなっていくと 離婚訴訟や自殺 他殺にまで発展するものです






個人的に 私はこのゲームは面白いなぁと

ゲームの中でも恋愛においてよく見うけられ宇物なので 興味深いものです






この 【ラボ(誘惑】 には 3つのタイプがあり


順番に この3つの説明をメルマガでしておりますが




その名の通り 自分から誘惑しておきながら 

相手が誘惑に乗ってきたら 




「私はそんなつもりないわよ!そんな軽い女だと思わないで!」




と ぴしゃりと断るものもあれば





もう1つ




「修復を拒絶するタイプ」






このタイプ 案外 恋愛依存関係のカップルに見受けられるもので

ゲームと気付いていない方が多いのではないかと思いますから


簡単にご紹介すると・・・





これは 相手の不当な仕打ちを盾に 関係改善をあくまでも拒むもので



例えば 

日頃から身勝手で やりたい放題な夫に対して耐えてきた妻が 


ついに耐え切れず 一言 暴言を吐いたところ



それに逆キレした夫が妻を殴り 妻は実家へ帰ってしまったとしましょうか



夫は妻の実家へ行き 殴ったことは悪かった やり直したいと 許してくれと謝っても 

妻は 暴力を振るう人とは やり直せないから 離婚するの一点張り



最終的には離婚となってしまいます




夫は その 一回殴ってしまったそのことだけを悔いるだけで


日頃から身勝手なふるまいをしていた自分に対して反省するとか 

自分が加害者とは思えず 割り切れない思いを抱き続け



妻側は あんな人と結婚したなんてと後悔をし続け 

離婚という形でゲームは終了します







こういったやり取り

結構 行われているパターンですよね






なぜ こういったゲームを人は行うのか?



ラボ(誘惑)をしない させないようにするには どうしたらいいのか?



といったことを 今月はご紹介していこうと思っています^^





あなたの恋愛パターンを振り返ってみて





この 【ラボ(誘惑)】


する側 される側になっていませんか?




無意識に行われるものですから

行われているときは気付いていないでしょうが

振り返ってみて ゲームだったということはありませんか?















愛されることに執着しなくてもいい







前回の記事


    

【愛されることに執着していると・・・】 

http://ameblo.jp/kokoro0625/entry-12288124381.html




の続きです







3人の男性との関係に悩むクライアントさん




本当に好きなのは誰なのか わからなくなっていますが

現状のままでは わからなくても当然だと思います




というのは 母親から得られなかったものを男性から得ようと思っているので

要は 恋愛依存状態ですから 正常な判断ができないというのでしょうか




男性に対しての目が 無意識にですが




自分を必要としてくれるのか? 母親から欲しかったような愛情をくれるのか?




ですから 本当の相手の姿は どうでもいいのかもしれません




この状態で 本当に好きな人は誰?と聞かれてもわからないですよね(;^ω^)




現状 自分が相手を好きかどうかより 

相手がいかに自分を好きなのか?

が最重要事項になっていますから わからないんですよね







ちゃんと 相手に意識向けられるようになるには

もう 母親代わりを探さなくても済むようにすればいい訳です







そうするには いくつかの方法があるのですが




例えば 

お母さんに愛されたかった方法で愛されているセラピー

本当は お母さんに愛されていたことを思い出すセラピー

お母さんに愛されていなかったという誤解を解くセラピー




などなど




その方に合わせて どのセラピーを行うかを変えて行い

満たされなかった思いを満たしていきます







こうしていくことによって もう 母親代わりの男性を探す必要はなくなりますから

相手に愛されているかどうかより 

自分が相手を好きかどうかに意識が向けられますから




男性が増えることもなくなることでしょうね^^







他にも 恋愛だけでなく 他の人間関係や自分に対しての感覚もかわります




自分に対しての自信に繋がったり

人間関係での悩みが減ったりと




いかに母親との関係性が 母親からの愛情が重要だったのかがわかると思います










ちなみに うちの母親・・・

未だに 私に対しての愛情がないなぁと思うような言動が絶えない人ですが

(先日は 誕生日を忘れられていました)




1つ 思い出したことがあります




うちの母 

犬や猫などを飼っても(私が拾ってきても)

しばらくすると 何か理由をつけて 捨ててきてしまう人だったのですが




私のことは捨てなかったんですよね

(当たり前と言えば そうかもしれませんが)




例えば 父親と喧嘩して 母親は何度か家出しているのですが

そのときは 必ず 私だけ 連れて行ってくれていたんですね




普段 溺愛している兄ではなく 私を なんです




あれが 母親なりの愛情だったなと ふと思い出しました




私の望む形での愛情ではなかったけれど

全く愛されていなかったわけではないんですよね^^




これを許せるかどうか なんですよね^^







あなたも お母さんを許せる日が来たら

何かが変わる事でしょう^^




愛されることに執着しなくてもよくなったら

どんなあなたになっているでしょうか?




どんな未来になっているでしょうか?

愛されることに執着すると・・・

私のところへいらっしゃるクライアントさんの中に 
このような方がいらっしゃいます
 
何年も続いている年下彼氏Aさんがいて 
Aさんは 独身で少しダメンズ気味


(Aさんにお金を貸しています)




クライアントさんは 

私がお金を貸しているから自分と付き合っているだけで

Aさんからの愛情はないと思っています




それに 他の女性と付き合っているかもしれないと疑っているのもあって

別れた方がいいと思いながらも 別れを切り出せず
彼から誘われれば会う という状態が続いています







そして 半年以上前から 
これまた年下の既婚男性Bさんと親しくなり
お付き合いされています







そして 最近になって 
またまた年下の男性Cさんに告白され
その人の気持ちに応えるかどうかで悩んでいる


という女性がいらっしゃいます







一見 羨ましい位の 悪女? 魔性の女?ですが
ご本人にとっては 苦しいことと思います





まず Aさんのことは 本当に好きかどうかわからないのに付き合っていて
別れを切り出せない







Bさんのことは たぶん好きなんだろうけど
既婚者同士だから いつかは別れなければいけない


別れを意識しながら付き合っていかなければいけない







Cさんのことは かなり年下で 
恋愛対象として見られないわけではないけれど
相手の気持ちに応えたくなってしまう


失うのがコワイ




という理由で 3人とも切れない状態になっていますから 辛いですよね







なぜ切れないのか?


お話を伺っていて 見えてきたのが

愛されることへの執着 ですね







これ 私もそうだったので 気持ちは分かりますが
昔の私だったら 逆にあえて切ってしまうかもしれません(;^ω^)




この状態が私には耐えられないから 自分から切っちゃうんです(;^ω^)




1人付き合ってるだけでも苦しいのに 3人ともなると
3人から愛されている状態は心地よいかもしれないけれど




その心地よさより 

愛されなくなる不安 に押しつぶされそうで
私なら耐えきれなくて 誰か1人にするか 
全部切ってしまうかもしれません




(私と同じ思考回路の方は 回避依存の傾向大です)







この方の場合 共依存の要素が強いと思われるので




愛されること = 必要とされている

にもなっていると思いますので


余計に切れなくなってしまうんですよね~(;^ω^)





愛されることと必要とされることが必要なんです







それが 一人だけで満足すればいいはずですよね 本来は・・・




でもそれができないのはなぜか? というと




まずAさん


Aさんは このクライアントさんのお母さんのように
愛情をなかなか表現してくれない人 なんですね




だからこそ Aさんから愛情が得られたら
お母さんに愛されなかった分を貰えたような錯覚が得られると
無意識ながらも依存している状態なので 
いくらダメンズだったにしても 手放せないわけです







ここでのAさんの思いは 子供の部分の自分が惹かれています


まるで 子供がお母さんを恋しがるかのように です




大人の自分が好きなのとは違っているんですよね







そして Bさんのことは
お話を伺っている限り Bさんへ あまり依存していないようですから
大人の自分がBさんのことを好きなんだと思います







ということは 自分のお母さんと似ている部分が少ないということですね




だから Bさんに対して 大人の自分は満たされているでしょうが
子供の自分は 依存できないので 満たされない 
物足りなくなってしまうのでしょう







だからこそ 他にも愛情を向けてくれる 
3人目の男性 Cさんを引き寄せたのではないかと・・・




ただ Cさんとまで付き合ってしまうと 
本当にややこしくなってしまうと思うんですよね(;^ω^)







愛されていること 必要とされることを求めていますが
本当に愛されて 必要とされたかった相手は
幼少期の頃なら 母親 だったんですよね







ですから 子供の自分からすれば 
今の男性は 相手が違うということになりますよね







恋愛において依存する相手 というのは
子供の自分が 母親に貰えなかった愛情をくれそうな人




それも 母親とどこか似たところがあるとか
母親と接しているときと同じような感覚を味わえる相手だったら
母親代わりになりやすいですよね







だから このクライアントさんは Aさんのことが切れないのです


切れないけれど この相手からの愛情は貰えないと諦めている




じゃあ Bさんがいるじゃないかと


でも Bさんには 母親を重ねていないから 物足りない







その穴埋めに Cさんを引き寄せて
(引き寄せてといっても 誘惑してという意味ではありません)




愛されることを満たそうとしているんですね







こうやって 母親から得られなかった愛情を
他の男性から与えてもらおうとしているわけですね







じゃあ どうすればいいのか?


ここまで 長くなってしまいましたので
また次回に書きたいと思います(;^ω^)







同じように 愛されることに執着されている方
愛されることに執着するがゆえに 男性が増えてしまっている方は

恋愛依存 + 共依存 の傾向が強いのかもしれませんね^^







ちなみに 【誘惑】という言葉を使いましたが

これ 心理学的に ゲームというやり取りの中で 実際に存在します




7月のレジマグさんからのメルマガ


【ラブアディクションからの克服】

https://regimag.jp/m/magazine/detail/?magazine=509


恋愛依存克服のために必要な知識や
自分一人で出来るセラピーの方法などをワークとしてお伝えしています
カウンセリングの方針などの理解が深まりますのでお勧めです





にて 

この誘惑(ラボ) についての説明を さらに詳しくお伝えしようと思っています




誘惑と一言で言っても 実は いろいろな種類があるのですね~




興味のある方は ぜひ お読みになってみてくださいね^^




一般的には 男性から女性に向けて 誘惑(ラボ)というゲームが仕掛けられると言われますが

逆パターンもあります










***







恋愛依存克服のために発信しているサービスを一覧にしました
あなたに必要なサービスがあるかもしれません
ご確認くださいませ(^^)/




http://dearmychild625.blog.fc2.com/blog-entry-475.html


***












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